よくある貯金の話

"テレビやサイト等で貯金にまつわる話があると思います。たとえば、給料が入ったら貯金の額を決めて、それ以外で生活していくとか、現金をそれぞれの封筒に入れてその中から支出していくというようなものです。
私はそれらの中で、現金にして~というこものが気に入っています。それは口座の中に入っていると実感がわきにくいと感じたからなんです。
多くの人は、財布に現金がなくなってきたら何万かおろして、足りなくなったら~と繰り返しているかと思います。でもそれだといくら使ったのか把握しにくいんですよね。現金なら目で見て、あとどれ位と危機感を感じれるように思います。どうしても足りなくなってしまった時には他の封筒から拝借して辻褄を合わせるようにしています。少なくともオーバーはしてないのでそれはOKにしています。"